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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。

 


・関東インカレ (2022/5/19〜22)

第101回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)は5月19日から4日間、東京都新宿区の国立競技場などで行われた。駒大勢の主な結果は、1日目の10000mに出場した篠原倖太朗(2年)が8位、4日目のハーフマラソンに出場した花尾恭輔(3年)が2位、山野力(4年)が4位などであった。この結果、駒大は入賞者が3人、対校得点が13点で16位の成績となった。(注:駒大は2部)

関東インカレ 駒大出場選手成績

日程

種目

選手名 (学年)

順位 タイム 備考
1日目
(19日)
1500m(予選) 大和田 貴治 (1) 5 (1組) 3分53秒42 予選敗退
庭瀬 俊輝 (2) 6 (2組) 3分51秒32 予選敗退
桑田 泰我 (1) 14 (3組) 4分01秒81 予選敗退
10000m 篠原 倖太朗  (2) 8 28分41秒13
小野 恵崇 (4) 14 29分13秒95  
白鳥 哲汰 (3) 29 30分25秒90  
2日目
(20日)
5000m(予選) 安原 太陽 (3) 5 (2組) 14分06秒18 決勝進出
4日目
(22日)
ハーフマラソン 花尾 恭輔 (3) 2 1時間02分56秒  
山野 力 (4) 4 1時間03分03秒  
円 健介 (4) 12 1時間03分36秒  
5000m(決勝) 安原 太陽 (3) 11 14分07秒73  

日体大記録会 (2022/5/8)

第295回日本体育大学長距離記録会は5月7日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の結果は、8日の5000m10組に出場した大和田貴治(1年)が14分37秒39の24着、山口真玄(1年)が14分45秒67の27着であった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・仙台国際ハーフマラソン (2022/5/8)

仙台国際ハーフマラソン2022チャレンジレースは5月8日、仙台市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは赤星雄斗(3年)と金子伊吹(3年)が出場し、赤星が1時間03分55秒の16位、金子が1時間04分57秒の31位であった。優勝はアレクサンダー・ムティソ(NDソフト)で1時間01分08秒であった。


・日本選手権10000m (2022/5/7)

第106回日本陸上競技選手権大会の10000mは5月7日、国立競技場で行われた。駒大からは田澤廉(4年)が出場し、28分06秒34の10位であった。優勝は相澤晃(旭化成)で27分42秒85であった。


・ゴールデンゲームズinのべおか (2022/5/4)

第33回ゴールデンゲームズinのべおかは5月4日、宮崎県延岡市の西階陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000mBに出場した佐藤圭汰(1年)が13分22秒91の15着、5000mAに出場した篠原倖太朗(2年)が13分34秒28の7着であった。


・兵庫リレーカーニバル (2022/4/24)

第67回兵庫リレーカーニバルは4月23日から2日間、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で行われた。駒大勢の結果は、24日の男子グランプリ1500m決勝に出場した佐藤圭汰(1年)が3分41秒71の5位であった。この種目の優勝は荒井七海(ホンダ)で3分41秒08であった。


日体大記録会 (2022/4/23・24)

第294回日本体育大学長距離記録会は4月23日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の結果は、23日の1500m9組に出場した大和田貴治(1年)が3分50秒20の6着、10000m7組に出場した小野恵崇(4年)が28分53秒91の6着、24日の5000m20組に出場した藤本優太(4年)が14分06秒11の16着、5000m21組に出場した白鳥哲汰(3年)が13分56秒06の19着であった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・日本学生個人選手権 (2022/4/15〜17)

2022日本学生陸上競技個人選手権大会は4月15日から3日間、神奈川県平塚市のレモンガススタジアム平塚で行われた。駒大勢の結果は、15日の男子10000mに出場した篠原倖太朗(2年)が28分43秒03の3位、花尾恭輔(3年)が29分20秒08の12位、男子5000mに出場した篠原倖太朗(2年)が13分47秒90で優勝した。


・大学対抗ペアマラソン (2022/4/10)

焼津みなとマラソンの第34回大学対抗ペアマラソン大会は4月10日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、円健介(4年)・田丸颯(2年)・東山静也(4年)の3人が出場。円が1時間05分44秒の11位、田丸が1時間06分53秒の19位、東山が1時間11分43秒の45位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間12分36秒の6位であった。個人の優勝は木本大地(東洋大)で1時間03分42秒、ペアマラソンの優勝は東洋大であった。


・選抜陸上中長距離大会 (2022/4/9)

第30回金栗記念選抜陸上中長距離大会2022は4月9日、熊本市東区のえがお健康スタジアムで行われた。駒大勢の結果は、1500m4組に出場した佐藤圭汰(1年)が3分42秒02の7位、5000m5組に出場した田澤廉(4年)が駒大新記録となる13分22秒60の5位、10000m1組に出場した山野力(4年)が29分13秒19の8位であった。


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