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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


・ぎふ清流ハーフマラソン (2017/4/23)

第7回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンは4月23日、岐阜市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは藤木悠太(4年)が出場し、1時間04分26秒の19位であった。優勝はアレクサンダー・ムティソ(NDソフト)で1時間00分57秒であった。


・兵庫リレーカーニバル (2017/4/22・23)

第65回兵庫リレーカーニバルは4月22日から2日間、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で行われた。駒大勢の結果は、22日のアシックスチャレンジ10000m1組に出場した片西景(3年)が29分48秒77の21位(タイムレース総合37位)、23日のグランプリ10000mに出場した工藤有生(4年)が29分07秒57の16位、下史典(3年)が30分02秒98の21位であった。


日体大記録会 (2017/4/22・23)

第256回日本体育大学長距離記録会は4月22日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、22日の1500m18組に出場した物江雄利(3年)が3分45秒66の3着、1500m17組に出場した市澤長太(1年)が3分50秒15の6着、800m11組に出場した谷尚威(3年)が1分58秒52の5着、23日の5000m26組に出場した小原拓未(1年)が14分18秒12の12着、紺野凌矢(3年)が14分18秒44の13着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・かすみがうらマラソン (2017/4/16)

第27回かすみがうらマラソンは4月16日、茨城県土浦市で行われた。駒大からは10マイルに佐々木聖和(2年)と川戸拓海(4年)が出場し、佐々木が49分21秒で優勝、川戸が52分55秒の19位であった。


・大学対抗ペアマラソン (2017/4/9)

焼津みなとマラソンの第29回大学対抗ペアマラソン大会は4月9日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、紺野凌矢(4年)・白頭徹也(3年)・堀合大輔(3年)の3人が出場。紺野が1時間06分26秒の8位、白頭が1時間06分54秒の13位、堀合が1時間09分50秒の39位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間13分20秒の4位であった。個人の優勝は春日千速(東海大)で1時間05分24秒、ペアマラソンの優勝は個人でワンツーフィニッシュとなった東海大であった。


・世田谷陸上記録会 (2017/4/8)

平成29年度第1回世田谷陸上競技記録会は4月8日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、5000m16組に出場した物江雄利(4年)が13分54秒38の8着、片西景(3年)が14分00秒07の14着、5000m15組に出場した加藤淳(1年)が14分15秒78の2着、中村大聖(2年)が14分17秒54の4着、5000m14組に出場した若林大輝(1年)が14分17秒14の8着、5000m8組に出場した高本真樹(4年)が14分04秒70の2着、大坪桂一郎(2年)が14分19秒74の7着などであった。


・選抜陸上中長距離大会 (2017/4/1)

第26回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会は4月1日、熊本県民総合運動公園陸上競技場で行われた。駒大からは5000m5組に工藤有生(4年)が出場し、13分57秒51の15位(タイムレース総合31位)であった。


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