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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


・ホクレンディスタンスチャレンジ第4戦 (2017/7/13)

北海道を舞台に行われている長距離競技会「ホクレンディスタンスチャレンジ」の第4戦が7月13日、網走市営陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000mC組に出場した加藤淳(1年)が14分28秒67の22着、5000mD組に出場した中西亮貴(4年)が14分14秒71の1着、中村大成(2年)が14分54秒00の19着、5000mE組に出場した小原拓未(1年)が14分32秒97の4着、小林歩(2年)が15分14秒38の30着であった。


・ホクレンディスタンスチャレンジ第3戦 (2017/7/9)

北海道を舞台に行われている長距離競技会「ホクレンディスタンスチャレンジ」の第3戦が7月9日、北見市東陵公園陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、1500mB組に出場した中西亮貴(4年)が3分48秒02の2着であった。


・ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦 (2017/7/6)

北海道を舞台に行われている長距離競技会「ホクレンディスタンスチャレンジ」の第2戦が7月6日、深川市陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、10000mA組に出場した下史典(3年)が29分33秒87の18着であった。


岩手山焼走りマラソン (2017/7/2)

第26回岩手山焼走りマラソン全国大会は7月2日、岩手県八幡平市で行われた。駒大勢は招待選手として一般10kmコースに3人が出場し、三嶋淳司(4年)が31分59秒の1着、平松亮介(2年)が32分43秒の2着、狩野未基(1年)が33分17秒の3着であった。


函館マラソン (2017/7/2)

2017函館マラソンは7月2日、北海道函館市で行われた。駒大からはハーフマラソンに堀合大輔(3年)が出場し、1時間05分53秒の19位であった。この種目の優勝はチャールズ・ドゥング(小森コーポレーション)で1時間02分40秒であった。


・世田谷陸上記録会 (2017/7/1)

平成29年度第3回世田谷陸上競技記録会は7月1日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、3000m4組に出場した市澤長太(1年)が8分14秒93の2着、5000m16組に出場した加藤淳(1年)が14分14秒00の4着、吉村晃世(1年)が14分16秒29の9着、5000m15組に出場した神戸駿介(1年)が14分18秒24の2着などであった。


・全日本大学駅伝 関東地区の出場校決まる (2017/6/18)

第49回全日本大学駅伝の関東学連推薦校選考会は6月18日、さいたま市浦和区の浦和駒場スタジアムで行われた。神奈川大学をはじめとする9校が11月5日に行われる本大会出場の切符を獲得し、前回大会のシード校6校と合わせて、本大会に出場する関東地区の15校が決定した。

第49回全日本大学駅伝 関東地区出場全15校一覧
シード校 (6校) 選考会通過校 (9校)
大学名 出場回数 大学名 出場回数
青山学院大学 5回連続7回目 神奈川大学 2年ぶり16回目
早稲田大学 11回連続23回目 東海大学 4回連続30回目
山梨学院大学 6回連続30回目 國學院大学 3回連続5回目
駒澤大学 22回連続24回目 大東文化大学 5回連続42回目
中央学院大学 5回連続11回目 法政大学 4年ぶり9回目
東洋大学 10回連続25回目 帝京大学 3回連続10回目
    明治大学 10回連続11回目
    順天堂大学 2年ぶり22回目
    城西大学 3年ぶり6回目

・日本学生個人選手権 (2017/6/10・11)

2017日本学生陸上競技個人選手権大会は6月9日から3日間、神奈川県平塚市のShonan BMW スタジアム平塚で行われた。駒大勢の結果は、10日の5000m2組に出場した工藤有生(4年)が14分21秒35の9位(タイムレース総合11位)、下史典(3年)が14分36秒30の13位(タイムレース総合22位)、片西景(3年)が14分57秒54の21位(タイムレース総合41位)、11日の3000mSC3組に出場した海老沢太郎(3年)が8分53秒75の2位(タイムレース総合2位)、山口優希(2年)が9分18秒37の5位(タイムレース総合19位)であった。


・世田谷陸上記録会 (2017/6/10)

平成29年度第2回世田谷陸上競技記録会は6月10日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、3000m8組に出場した小嶋海斗(1年)が8分27秒72の1着、吉村晃世(1年)が8分31秒36の2、5000m14組に出場した伊勢翔吾(3年)が14分31秒36の7着、伊藤颯汰(1年)が14分31秒64の9着などであった。


日体大記録会 (2017/6/3・4)

第257回日本体育大学長距離記録会は6月3日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、3日の10000m8組に出場した板橋賢吾(4年)が29分30秒84の2着、4日の5000m25組に出場した神戸駿介(1年)が14分27秒36の2着、5000m26組に出場した中村大成(2年)が14分16秒13の3着、小林歩(1年)が14分19秒08の7着、中村大聖(2年)が14分25秒75の14着、5000m27組に出場した佐々木聖和(2年)が14分22秒86の19着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・関東インカレ (2017/5/25〜28)

第96回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)は5月25日から4日間、横浜市港北区の日産スタジアムで行われた。駒大勢の主な結果は、1日目の1500m予選2組に出場した物江雄利(3年)が決勝に進出して5位、4日目のハーフマラソンに出場した片西景(3年)が8位、5000mに出場した工藤有生(4年)が8位などであった。この結果、駒大は対校得点が6点となり、36位の成績と低迷した。(注:駒大は2部)

関東インカレ 駒大出場選手成績

日程

種目

選手名 (学年)

順位 タイム 備考
1日目
(25日)
1500m(予選) 市澤 長太 (1) 9 (1組) 3分56秒54 予選敗退
物江 雄利 (3) 2 (2組) 3分51秒04 決勝進出
杉山 秀樹 (3) 11 (4組) 3分58秒69 予選敗退
1500m(決勝) 物江 雄利 (3) 5 3分53秒78  
10000m 工藤 有生 (4) 10 29分10秒56  
下 史典 (3) 21 29分36秒41  
小原 拓未 (1) 31 30分03秒15  
2日目
(26日)
3000mSC(予選) 海老沢 太郎 (3) 2 (1組) 9分00秒09 決勝進出
山口 優希 (3) 6 (2組) 9分08秒26 予選敗退
3日目
(27日)
800m(予選) 市澤 長太 (1) 5 (4組) 1分57秒34 予選敗退
杉山 秀樹 (3) 3 (5組) 1分56秒14 予選敗退
3000mSC(決勝) 海老沢 太郎 (3) 10 9分16秒62
4日目
(28日)
5000m 工藤 有生 (4) 8 14分12秒26  
物江 雄利 (3) 17 14分28秒28  
藤木 悠太 (3) 25 14分39秒78  
ハーフマラソン 片西 景 (3) 8 1時間06分04秒  
高本 真樹 (4) 11 1時間06分40秒  
藤木 悠太 (4) 25 1時間07分46秒  

・仙台国際ハーフマラソン (2017/5/14)

第27回仙台国際ハーフマラソン大会は5月14日、仙台市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは中村大聖(2年)が出場し、1時間05分31秒の23位であった。優勝はチャールズ・ディランゴ(JFEスチール)で1時間01分44秒であった。


・東海大学記録会 (2017/5/7)

第175回東海大学長距離競技会は5月6日、神奈川県平塚市の東海大学湘南校舎陸上競技場で行われた。駒大からは1500m8組に市澤長太(3年)と杉山秀樹(3年)が出場し、市澤が3分52秒43の5位、杉山が4分15秒50の12位であった。


・ゴールデンゲームズinのべおか (2017/5/6)

2017ゴールデンゲームズinのべおかは5月6日、宮崎県延岡市の西階陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000mAに出場した物江勝利(3年)が14分11秒05の10着、5000mDに出場した中西亮貴(4年)が14分18秒03の22着、10000mAに出場した工藤有生(4年)が29分44秒97の13着であった。


・法政大学競技会 (2017/5/6)

第22回法政大学競技会は5月6日、東京都町田市の法政大学多摩校地陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、3000mSC6組に出場した山口優希(3年)が9分20秒78の15着、800mに出場した谷尚威(3年)が1分58秒28の3着であった。


・チャレンジ・ミートゥinくまがや (2017/4/30)

第14回チャレンジミートゥinくまがやは4月30日、埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた。駒大からは3000mSC6組に山口優希(3年)と海老沢太郎(3年)が出場し、山口が9分29秒87の10位、海老沢が途中棄権であった。


・ぎふ清流ハーフマラソン (2017/4/23)

第7回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンは4月23日、岐阜市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは藤木悠太(4年)が出場し、1時間04分26秒の19位であった。優勝はアレクサンダー・ムティソ(NDソフト)で1時間00分57秒であった。


・兵庫リレーカーニバル (2017/4/22・23)

第65回兵庫リレーカーニバルは4月22日から2日間、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で行われた。駒大勢の結果は、22日のアシックスチャレンジ10000m1組に出場した片西景(3年)が29分48秒77の21位(タイムレース総合37位)、23日のグランプリ10000mに出場した工藤有生(4年)が29分07秒57の16位、下史典(3年)が30分02秒98の21位であった。


日体大記録会 (2017/4/22・23)

第256回日本体育大学長距離記録会は4月22日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、22日の1500m18組に出場した物江雄利(3年)が3分45秒66の3着、1500m17組に出場した市澤長太(1年)が3分50秒15の6着、800m11組に出場した谷尚威(3年)が1分58秒52の5着、23日の5000m26組に出場した小原拓未(1年)が14分18秒12の12着、紺野凌矢(3年)が14分18秒44の13着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・かすみがうらマラソン (2017/4/16)

第27回かすみがうらマラソンは4月16日、茨城県土浦市で行われた。駒大からは10マイルに佐々木聖和(2年)と川戸拓海(4年)が出場し、佐々木が49分21秒で優勝、川戸が52分55秒の19位であった。


・大学対抗ペアマラソン (2017/4/9)

焼津みなとマラソンの第29回大学対抗ペアマラソン大会は4月9日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、紺野凌矢(4年)・白頭徹也(3年)・堀合大輔(3年)の3人が出場。紺野が1時間06分26秒の8位、白頭が1時間06分54秒の13位、堀合が1時間09分50秒の39位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間13分20秒の4位であった。個人の優勝は春日千速(東海大)で1時間05分24秒、ペアマラソンの優勝は個人でワンツーフィニッシュとなった東海大であった。


・世田谷陸上記録会 (2017/4/8)

平成29年度第1回世田谷陸上競技記録会は4月8日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、5000m16組に出場した物江雄利(4年)が13分54秒38の8着、片西景(3年)が14分00秒07の14着、5000m15組に出場した加藤淳(1年)が14分15秒78の2着、中村大聖(2年)が14分17秒54の4着、5000m14組に出場した若林大輝(1年)が14分17秒14の8着、5000m8組に出場した高本真樹(4年)が14分04秒70の2着、大坪桂一郎(2年)が14分19秒74の7着などであった。


・選抜陸上中長距離大会 (2017/4/1)

第26回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会は4月1日、熊本県民総合運動公園陸上競技場で行われた。駒大からは5000m5組に工藤有生(4年)が出場し、13分57秒51の15位(タイムレース総合31位)であった。


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