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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


・東海大記録会 (2019/6/16)

第186回東海大学長距離競技会は6月16日、神奈川県平塚市の東海大学湘南キャンパス陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、800m6組に出場した市澤長太(3年)が1分54秒87の5位、1500m6組に出場した市澤長太(3年)が4分05秒55の11位、5000m7組に出場した中島隆太(1年)が14分29秒81の5位、東山静也(1年)が14分44秒14の10位、蓮沼直希(2年)が14分54秒50の12位などであった。


法政大競技会 (2019/6/1)

第38回法政大学競技会は6月1日、東京都町田市の法政大学多摩校地陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000m2組に出場した酒井亮太(1年)が14分43秒61の9着、皆木晴(1年)が14分50秒11の13着、前垣内皓大(1年)が14分57秒22の19着、町田将光(2年)が15分03秒62の22着であった。


・関東インカレ (2019/5/23〜26)

第98回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)は5月23日から4日間、相模原市南区の相模原ギオンスタジアムで行われた。駒大勢の主な結果は、3日目の3000mSC予選3組に出場した酒井亮太(1年)が決勝に進出して3位、4日目のハーフマラソンに出場した山下一貴(4年)が2位、神戸駿介(4年)が5位などであった。この結果、駒大は入賞者が5人、対校得点が22点で10位の成績となった。(注:駒大は2部)

関東インカレ 駒大出場選手成績

日程

種目

選手名 (学年)

順位 タイム 備考
1日目
(23日)
1500m(予選) 蓮沼 直希 (2) 3 (1組) 3分52秒24 決勝進出
市澤 長太 (3) 6 (2組) 3分57秒69 予選敗退
10000m 中村 大聖 (4) 6 29分23秒09  
中村 大成 (4) 12 29分32秒01  
伊東 颯汰 (3) 15 29分49秒40  
2日目
(24日)
1500m(決勝) 蓮沼 直希 (2) 10 3分57秒44  
3日目
(25日)
3000mSC(予選) 大西 峻平 (2) 12 (2組) 9分35秒39 予選敗退
酒井 亮太 (1) 4 (3組) 9分09秒07 決勝進出
4日目
(26日)
3000mSC(決勝) 酒井 亮太 (1) 3 9分07秒40  
5000m 田澤 廉 (1) 7 14分10秒83  
伊東 颯汰 (3) 15 14分39秒79  
小倉 朝陽 (1) 21 14分56秒51  
ハーフマラソン 山下 一貴 (4) 2 1時間05分21秒  
神戸 駿介 (3) 5 1時間05分31秒  
佃 康平 (2) 16 1時間07分35秒  

・世田谷陸上競技会 (2019/5/18)

2019年度第2回世田谷陸上競技会は5月18日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、5000m9組に出場した石川拓慎(2年)が14分16秒14の4着、5000m8組に出場した小野恵崇(1年)が14分22秒31の2着、新矢連士(2年)が14分25秒05の4着、中島隆太(1年)が14分30秒38の5着、山野力(1年)が14分33秒50の6着などであった。


・仙台国際ハーフマラソン (2019/5/12)

第29回仙台国際ハーフマラソン大会は5月12日、仙台市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは大坪桂一郎(4年)と佃康平(2年)が出場し、大坪が1時間04分47秒の20位、佃が1時間04分49秒の23位であった。優勝はアレクサンダー・ムティソ(NDソフト)で1時間01分10秒であった。


法政大競技会 (2019/5/5)

第37回法政大学競技会は5月5日、東京都町田市の法政大学多摩校地陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、1500m1組に出場した蓮沼直希(2年)が3分55秒78の1着、北厚(1年)が4分01秒41の8着、1500m2組に出場した市澤長太(3年)が3分54秒54の8着、5000m2組に出場した田澤廉(1年)が14分03秒80の3着、小倉朝陽(1年)が14分17秒51の7着などであった。


・ゴールデンゲームズinのべおか (2019/5/4)

第30回ゴールデンゲームズinのべおかは5月4日、宮崎県延岡市の西階陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000mGに出場した中村大成(4年)が14分27秒58の10着であった。


・平成国際大記録会 (2019/4/28)

第73回平成国際大学記録会は4月28日、鴻巣市陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、10000m3組に出場した神戸駿介(3年)が29分28秒02の11着、5000m11組に出場した石川拓慎(2年)が14分24秒48の8着、3000mSC5組に出場した酒井亮太(1年)が9分12秒13の9着、町田将光(2年)が9分45秒64の14着であった。


・ぎふ清流ハーフマラソン (2019/4/28)

第9回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンは4月28日、岐阜市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは原嶋渓(4年)が出場し、1時間05分33秒の32位であった。優勝はアモス・クルガト(中電工)で1時間00分34秒であった。


・兵庫リレーカーニバル (2019/4/21)

第67回兵庫リレーカーニバルは4月21日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で行われた。駒大勢の結果は、男子グランプリ10000m決勝に出場した伊東颯汰(3年)が29分45秒41の13位であった。この種目の優勝はBENARD Koech(九電工)で27分36秒24であった。


日体大記録会 (2019/4/20・21)

第269回日本体育大学長距離記録会は4月20日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、20日の10000m7組に出場した中村大聖((4年)が28分31秒65の8着、中村大成((4年)が29分04秒45の17着、1500m18組に出場した市澤長太(3年)が3分54秒99の15着、1500m16組に出場した蓮沼直希(2年)が3分57秒42の8着、21日の5000m20組に出場した小倉朝陽(1年)が14分17秒73の10着、5000m21組に出場した宮内斗輝(1年)が14分34秒72の22着、5000m18組に出場した小野恵崇(1年)が14分37秒44の10着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・かすみがうらマラソン (2019/4/14)

かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソン2019は4月14日、茨城県土浦市で行われた。駒大からは10マイルに石川拓慎(2年)が出場し、49分32秒の5位であった。優勝はニック・ハーマン(オーストラリア)で48分10秒であった。


・大学対抗ペアマラソン (2019/4/14)

焼津みなとマラソンの第31回大学対抗ペアマラソン大会は4月14日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、神戸駿介(3年)・佃康平(2年)・大坪桂一郎(4年)の3人が出場。神戸が1時間04分38秒の7位、佃が1時間04分47秒の9位、大坪が1時間07分40秒の32位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間09分25秒の3位であった。個人の優勝は名取燎太(東海大)で1時間03分04秒、ペアマラソンの優勝は個人で1〜3位を独占した東海大であった。


・世田谷陸上競技会 (2019/4/7)

2019年度第1回世田谷陸上競技会は4月7日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、5000m7組に出場した伊東颯汰(3年)が14分05秒57の9着、中村大成(4年)が14分07秒06の11着、3000m5組に出場した小倉朝陽(1年)が8分17秒31の1着、酒井亮太(1年)が8分22秒43の4着、3000m4組に出場した小野恵崇(1年)が8分19秒20の3着、山野力(1年)が8分21秒16の4着、中島隆太(1年)が8分21秒52の5着などであった。


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