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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


日体大記録会 (2018/6/9)

第264回日本体育大学長距離記録会は6月9日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の結果は、9日の10000m9組に出場した神戸駿介(2年)が30分01秒42の5着、大坪桂一郎(3年)が30分23秒44の9着、1500m17組に出場した新矢連士(1年)が4分03秒76の12着であった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・世田谷陸上記録会 (2018/6/2)

平成30年度第2回世田谷陸上競技記録会は6月2日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000m8組に出場した山下一貴(3年)が13分55秒33の2着、伊東颯汰(2年)が14分05秒91の5着、中村大成(3年)が14分28秒61の16着、5000m7組に出場した石川拓慎(1年)が14分19秒89の7着、若林大輝(2年)が14分38秒00の17着であった。


・関東インカレ (2018/5/24〜27)

第97回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)は5月24日から4日間、相模原市南区の相模原ギオンスタジアムで行われた。駒大勢の主な結果は、2日目の3000mSC予選2組に出場した大西峻平(1年)が決勝に進出して6位、4日目のハーフマラソンに出場した堀合大輔(4年)が7位などであった。この結果、駒大は入賞者が2人で対校得点が5点と近年最低の水準にとどまり、32位の成績となった。(注:駒大は2部)

関東インカレ 駒大出場選手成績

日程

種目

選手名 (学年)

順位 タイム 備考
1日目
(24日)
1500m(予選) 市澤 長太 (2) 6 (2組) 3分58秒93 予選敗退
10000m 小原 拓未 (2) 9 29分38秒48  
片西 景 (4) 10 29分41秒15  
伊勢 翔吾 (4) 15 30分03秒77  
2日目
(25日)
3000mSC(予選) 町田 将光 (1) 14 (1組) 9分39秒40 予選敗退
大西 峻平 (1) 5 (2組) 9分17秒40 決勝進出
3日目
(26日)
3000mSC(決勝) 大西 峻平 (1) 6 9分02秒89
4日目
(27日)
5000m 物江 雄利 (4) 9 14分20秒67  
片西 景 (4) 15 14分31秒50  
小島 海斗 (2) 30 15分01秒26  
ハーフマラソン 堀合 大輔 (4) 7 1時間05分26秒  
中村 大聖 (3) 9 1時間05分30秒  

・仙台国際ハーフマラソン (2018/5/13)

第28回仙台国際ハーフマラソン大会は5月13日、仙台市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは白頭徹也(4年)が出場し、1時間05分36秒の27位であった。優勝は松本稜(トヨタ自動車)で1時間03分05秒であった。


日体大記録会 (2018/5/12・13)

第263回日本体育大学長距離記録会は5月12日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、13日の5000m16組に出場した伊東颯汰(2年)が14分16秒07の12着、5000m15組に出場した大坪桂一郎(3年)が14分27秒29の15着、5000m14組に出場した石川拓慎(1年)が14分29秒95の7着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・ゴールデンゲームズinのべおか (2018/5/5)

2018ゴールデンゲームズinのべおかは5月5日、宮崎県延岡市の西階陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000mBに出場した小島海斗(2年)が13分55秒65の13着、伊勢翔吾(4年)が14分09秒10の19着、5000mAに出場した片西景(4年)が13分57秒02の19着、下史典(4年)が14分16秒69の23着であった。


・チャレンジ・ミートゥinくまがや (2018/4/29)

第15回チャレンジミートゥinくまがやは4月29日、埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた。駒大からは3000mSC4組に大西峻平(1年)と町田将光(1年)が出場し、大西が9分13秒57の1位、町田が9分25秒91の6位であった。


・ぎふ清流ハーフマラソン (2018/4/22)

第8回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンは4月22日、岐阜市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは原嶋渓(3年)が出場し、1時間06分45秒の28位であった。優勝はニコラス・コシンベイ(トヨタ自動車)で1時間01分12秒であった。


日体大記録会 (2018/4/21・22)

第262回日本体育大学長距離記録会は4月21日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、21日の10000m11組に出場した片西景(4年)が28分38秒70の6着、10000m10組に出場した堀合大輔(4年)が29分10秒53の8着、伊勢翔吾(4年)が29分21秒04の8着、10000m9組に出場した小原拓未(2年)が29分18秒27の1着、1500m20組に出場した市澤長太(2年)が3分49秒22の6着、22日の5000m26組に出場した小島海斗(2年)が14分02秒24の3着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・かすみがうらマラソン (2018/4/15)

第28回かすみがうらマラソンは4月15日、茨城県土浦市で行われた。駒大からは10マイルに神戸駿介(2年)と大坪桂一郎(3年)が出場し、神戸が49分06秒の6位、大坪が49分12秒の7位であった。優勝はベン・セントローレンス(オーストラリア)で48分54秒であった。


・大学対抗ペアマラソン (2018/4/8)

焼津みなとマラソンの第30回記念大学対抗ペアマラソン大会は4月8日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、小原拓未(2年)・白頭徹也(4年)・原嶋渓(3年)の3人が出場。小原が1時間05分45秒の11位、白頭が1時間06分41秒の23位、原嶋が1時間06分57秒の27位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間12分26秒の6位であった。個人の優勝はブヌカ・ジェームス(駿河台大)で1時間03分49秒、ペアマラソンの優勝は個人で2〜4位に入った東海大であった。


・世田谷陸上記録会 (2018/4/7)

平成30年度第1回世田谷陸上競技記録会は4月7日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、3000m9組に出場した佃康平(1年)が8分31秒53の3着、島津綾(1年)が8分35秒97の4着、3000m10組に出場した大西峻平(1年)が8分27秒39の7着、下史典(4年)が8分28秒93の9着、中村大成(3年)が8分29秒31の10着、片西景(4年)が8分29秒41の11着などであった。3000m11組では片西・下・中村が2本目を走り、片西が8分16秒77の1着、下が8分24秒70の5着、中村が8分27秒42の9着であった。


・選抜陸上中長距離大会 (2018/4/7)

第27回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会は4月7日、熊本県民総合運動公園陸上競技場で行われた。駒大からは5000m4組に物江雄利(4年)が出場し、14分08秒09の15位(タイムレース総合55位)であった。


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