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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


・関東インカレ (2017/5/25〜28)

第96回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)は5月25日から4日間、横浜市港北区の日産スタジアムで行われた。駒大勢の主な結果は、1日目の1500m予選2組に出場した物江雄利(3年)が決勝に進出して5位、4日目のハーフマラソンに出場した片西景(3年)が8位、5000mに出場した工藤有生(4年)が8位などであった。この結果、駒大は対校得点が6点となり、36位の成績と低迷した。(注:駒大は2部)

関東インカレ 駒大出場選手成績

日程

種目

選手名 (学年)

順位 タイム 備考
1日目
(25日)
1500m(予選) 市澤 長太 (1) 9 (1組) 3分56秒54 予選敗退
物江 雄利 (3) 2 (2組) 3分51秒04 決勝進出
杉山 秀樹 (3) 11 (4組) 3分58秒69 予選敗退
1500m(決勝) 物江 雄利 (3) 5 3分53秒78  
10000m 工藤 有生 (4) 10 29分10秒56  
下 史典 (3) 21 29分36秒41  
小原 拓未 (1) 31 30分03秒15  
2日目
(26日)
3000mSC(予選) 海老沢 太郎 (3) 2 (1組) 9分00秒09 決勝進出
山口 優希 (3) 6 (2組) 9分08秒26 予選敗退
3日目
(27日)
800m(予選) 市澤 長太 (1) 5 (4組) 1分57秒34 予選敗退
杉山 秀樹 (3) 3 (5組) 1分56秒14 予選敗退
3000mSC(決勝) 海老沢 太郎 (3) 10 9分16秒62
4日目
(28日)
5000m 工藤 有生 (4) 8 14分12秒26  
物江 雄利 (3) 17 14分28秒28  
藤木 悠太 (3) 25 14分39秒78  
ハーフマラソン 片西 景 (3) 8 1時間06分04秒  
高本 真樹 (4) 11 1時間06分40秒  
藤木 悠太 (4) 25 1時間07分46秒  

・仙台国際ハーフマラソン (2017/5/14)

第27回仙台国際ハーフマラソン大会は5月14日、仙台市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは中村大聖(2年)が出場し、1時間05分31秒の23位であった。優勝はチャールズ・ディランゴ(JFEスチール)で1時間01分44秒であった。


・東海大学記録会 (2017/5/7)

第175回東海大学長距離競技会は5月6日、神奈川県平塚市の東海大学湘南校舎陸上競技場で行われた。駒大からは1500m8組に市澤長太(3年)と杉山秀樹(3年)が出場し、市澤が3分52秒43の5位、杉山が4分15秒50の12位であった。


・ゴールデンゲームズinのべおか (2017/5/6)

2017ゴールデンゲームズinのべおかは5月6日、宮崎県延岡市の西階陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、5000mAに出場した物江勝利(3年)が14分11秒05の10着、5000mDに出場した中西亮貴(4年)が14分18秒03の22着、10000mAに出場した工藤有生(4年)が29分44秒97の13着であった。


・法政大学競技会 (2017/5/6)

第22回法政大学競技会は5月6日、東京都町田市の法政大学多摩校地陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、3000mSC6組に出場した山口優希(3年)が9分20秒78の15着、800mに出場した谷尚威(3年)が1分58秒28の3着であった。


・チャレンジ・ミートゥinくまがや (2017/4/30)

第14回チャレンジミートゥinくまがやは4月30日、埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた。駒大からは3000mSC6組に山口優希(3年)と海老沢太郎(3年)が出場し、山口が9分29秒87の10位、海老沢が途中棄権であった。


・ぎふ清流ハーフマラソン (2017/4/23)

第7回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンは4月23日、岐阜市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは藤木悠太(4年)が出場し、1時間04分26秒の19位であった。優勝はアレクサンダー・ムティソ(NDソフト)で1時間00分57秒であった。


・兵庫リレーカーニバル (2017/4/22・23)

第65回兵庫リレーカーニバルは4月22日から2日間、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で行われた。駒大勢の結果は、22日のアシックスチャレンジ10000m1組に出場した片西景(3年)が29分48秒77の21位(タイムレース総合37位)、23日のグランプリ10000mに出場した工藤有生(4年)が29分07秒57の16位、下史典(3年)が30分02秒98の21位であった。


日体大記録会 (2017/4/22・23)

第256回日本体育大学長距離記録会は4月22日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、22日の1500m18組に出場した物江雄利(3年)が3分45秒66の3着、1500m17組に出場した市澤長太(1年)が3分50秒15の6着、800m11組に出場した谷尚威(3年)が1分58秒52の5着、23日の5000m26組に出場した小原拓未(1年)が14分18秒12の12着、紺野凌矢(3年)が14分18秒44の13着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・かすみがうらマラソン (2017/4/16)

第27回かすみがうらマラソンは4月16日、茨城県土浦市で行われた。駒大からは10マイルに佐々木聖和(2年)と川戸拓海(4年)が出場し、佐々木が49分21秒で優勝、川戸が52分55秒の19位であった。


・大学対抗ペアマラソン (2017/4/9)

焼津みなとマラソンの第29回大学対抗ペアマラソン大会は4月9日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、紺野凌矢(4年)・白頭徹也(3年)・堀合大輔(3年)の3人が出場。紺野が1時間06分26秒の8位、白頭が1時間06分54秒の13位、堀合が1時間09分50秒の39位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間13分20秒の4位であった。個人の優勝は春日千速(東海大)で1時間05分24秒、ペアマラソンの優勝は個人でワンツーフィニッシュとなった東海大であった。


・世田谷陸上記録会 (2017/4/8)

平成29年度第1回世田谷陸上競技記録会は4月8日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、5000m16組に出場した物江雄利(4年)が13分54秒38の8着、片西景(3年)が14分00秒07の14着、5000m15組に出場した加藤淳(1年)が14分15秒78の2着、中村大聖(2年)が14分17秒54の4着、5000m14組に出場した若林大輝(1年)が14分17秒14の8着、5000m8組に出場した高本真樹(4年)が14分04秒70の2着、大坪桂一郎(2年)が14分19秒74の7着などであった。


・選抜陸上中長距離大会 (2017/4/1)

第26回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会は4月1日、熊本県民総合運動公園陸上競技場で行われた。駒大からは5000m5組に工藤有生(4年)が出場し、13分57秒51の15位(タイムレース総合31位)であった。


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