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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


・世田谷陸上競技会 (2024/5/25)

令和6年度第2回世田谷陸上競技会は5月25日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、50500m5組に出場した植阪嶺児(2年)が14分18秒72の2着、松田脩(2年)が14分26秒49の3着、林晄生(1年)が14分32秒02の7着、舩津類生(1年)が14分40秒84の12着、新谷倖生(2年)が14分55秒50の18着であった。

記録会の全結果はこちらを参照。


・仙台国際ハーフマラソン (2024/5/12)

仙台国際ハーフマラソン2024は5月12日、仙台市内のハーフマラソンコースで行われた。駒大からは村上響(2年)が出場し、1時間10分27秒の45位であった。優勝は中山顕(ホンダ)で1時間02分31秒であった。


・関東インカレ (2024/5/9〜12)

第103回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)は5月9日から4日間、東京都新宿区の国立競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、2日目の1500m決勝に出場した工藤信太朗(2年)が8位、4日目の5000m決勝に出場した桑田駿介(1年)が5位などであった。この結果、駒大は入賞者が2人、対校得点が5点で32位の成績となった。(注:駒大は2部)

関東インカレ 駒大出場選手成績

日程

種目

選手名 (学年)

順位 タイム 備考
1日目
(9日)
1500m(予選) 工藤 信太朗 (2) 2 (1組) 3分49秒79 決勝進出
白井 恒成 (2) 5 (2組) 3分50秒50 決勝進出
10000m 伊藤 蒼唯 (3) 29 29分36秒55
安原 海晴 (2) - - 途中棄権 
2日目
(10日)
1500m(決勝) 工藤 信太朗 (2) 8 3分54秒40  
白井 恒成 (2) 11 3分55秒77  
5000m(予選) 桑田 駿介 (1) 8 (1組) 13分57秒43 決勝進出
金谷 絋大 (4) 1 (2組) 14分04秒47 決勝進出
4日目
(12日)
ハーフマラソン 吉本 真啓 (4) 22 1時間05分56秒  
庭瀬 俊輝 (4) 31 1時間06分40秒  
5000m(決勝) 桑田 駿介 (1) 5 13分49秒69  
金谷 絋大 (4) 15 14分06秒47  

・日本選手権10000m (2024/5/3)

第108回日本陸上競技選手権大会の10000mは5月3日、静岡県袋井市のエコパスタジアムで行われた。駒大からは篠原倖太朗(4年)が出場し、27分35秒05の6位であった。優勝は葛西潤(旭化成)で27分17秒46であった。


日体大長距離競技会 (2024/4/27・28)

第313回日本体育大学長距離競技会兼第8回NITTAIDAI Challenge Games(NCG)は4月27日から2日間、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の結果は、27日のNCG10000mに出場した伊藤蒼唯3年)が28分28秒75の10着、28日の5000m16組に出場した桑田駿介(1年)が13分55秒74の3着、5000m15組に出場した工藤信太朗(2年)が14分14秒13の13着、5000m14組に出場した白井恒成(2年)が14分25秒61の21着、5000m11組に出場した松田脩(2年)が14分44秒91の16着であった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・かすみがうらマラソン (2024/4/21)

かすみがうらマラソン兼国際ブラインドマラソン2024は4月21日、茨城県土浦市・かすみがうら市で行われた。駒大勢の結果は、10マイルに出場した亘理魁(4年)が50分39秒の11位であった。この種目の優勝は下條乃將(NDソフト)で48分34秒であった。


国士舘大学競技会 (2024/4/20)

2024年度第2回国士舘大学競技会は4月20日から2日間、東京都町田市の国士舘大学多摩陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、20日の10000m2組に出場した安原海晴(2年)が29分05秒31の4着、小牧波亜斗(2年)が29分50秒56の16着であった。

記録会の全結果は競技会公式サイトを参照。


・選抜陸上中長距離大会 (2024/4/13)

第32回金栗記念選抜陸上中長距離大会2024は4月13日、熊本市東区のえがお健康スタジアムで行われた。駒大からはグランプリ男子5000m4組に篠原倖太朗(4年)が出場し、13分39秒64の11着であった。


日体大長距離競技会 (2024/4/13)

第312回日本体育大学長距離競技会は4月13日、横浜市青葉区の日体大健志台グラウンドで行われた。駒大勢の主な結果は、1500m7組に出場した白井恒成(2年)が3分48秒77の11着、5000m12組に出場した桑田駿介(1年)が14分01秒11の20着、金谷紘大(4年)が14分04秒87の21着などであった。

記録会の全結果は長距離競技会公式サイトを参照。


・大学対抗ペアマラソン (2024/4/7)

焼津みなとマラソンの第36回大学対抗ペアマラソン大会は4月7日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、小松聖(2年)・田丸颯(4年)・新谷倖生(2年)の3人が出場。小松が1時間03分19秒の7位、田丸が1時間05分39秒の26位、新谷が1時間06分26秒の30位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間08分56秒の6位であった。なお、ペアマラソンの優勝は青山学院大、タイムは大会の運営ミスのため参考記録扱いとなった。


・世田谷陸上競技会 (2024/4/6)

令和6年度第1回世田谷陸上競技会は4月6日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の結果は、1500m3組に出場した工藤信太朗(2年)が3分47秒90の3着、金谷絋大(4年)が3分48秒15の4着、5000m5組に出場した伊藤蒼唯(3年)が13分55秒76の5着、小牧波亜斗(4年)が13分58秒04の8着、安原海晴(2年)が13分59秒53の10着、大和田貴治(3年)が14分26秒99の22着であった。

記録会の全結果はこちらを参照。


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