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ここでは主要大会の結果等の情報を随時アップしていきます。


・かすみがうらマラソン (2018/4/15)

第28回かすみがうらマラソンは4月15日、茨城県土浦市で行われた。駒大からは10マイルに神戸駿介(2年)と大坪桂一郎(3年)が出場し、神戸が49分06秒の6位、大坪が49分12秒の7位であった。優勝はベン・セントローレンス(オーストラリア)で48分54秒であった。


・大学対抗ペアマラソン (2018/4/8)

焼津みなとマラソンの第30回記念大学対抗ペアマラソン大会は4月8日、静岡県焼津市の新焼津漁港を発着点とするハーフマラソンコースで行われた。駒大勢は、小原拓未(2年)・白頭徹也(4年)・原嶋渓(3年)の3人が出場。小原が1時間05分45秒の11位、白頭が1時間06分41秒の23位、原嶋が1時間06分57秒の27位で、上位2人の合計タイムで順位を競うペアマラソンの成績は2時間12分26秒の6位であった。個人の優勝はブヌカ・ジェームス(駿河台大)で1時間03分49秒、ペアマラソンの優勝は個人で2〜4位に入った東海大であった。


・世田谷陸上記録会 (2018/4/7)

平成30年度第1回世田谷陸上競技記録会は4月7日、東京都世田谷区の世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われた。駒大勢の主な結果は、3000m9組に出場した佃康平(1年)が8分31秒53の3着、島津綾(1年)が8分35秒97の4着、3000m10組に出場した大西峻平(1年)が8分27秒39の7着、下史典(4年)が8分28秒93の9着、中村大成(3年)が8分29秒31の10着、片西景(4年)が8分29秒41の11着などであった。3000m11組では片西・下・中村が2本目を走り、片西が8分16秒77の1着、下が8分24秒70の5着、中村が8分27秒42の9着であった。


・選抜陸上中長距離大会 (2018/4/7)

第27回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会は4月7日、熊本県民総合運動公園陸上競技場で行われた。駒大からは5000m4組に物江雄利(4年)が出場し、14分08秒09の15位(タイムレース総合55位)であった。


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