関東インカレ [10000m] (2008.5.18)


 

大会2日目の18日夕方に10000mが行われました。1部のレースは、モグス選手(山学大)が大会新記録及び日本学生新記録の27分27秒64で優勝し、駒大勢は深津選手が4位、星選手が5位、宇賀地選手が6位にそれぞれ入賞しました。また、2部の優勝は松本選手(明大)でした。

ムービー(QuickTime) :
その5(1404KB) その6(1933KB) その7(2748KB) その8(1655KB)
その9(2798KB) その10(1017KB) その11(1466KB) その12(1154KB)  [その1〜その4は3000mSC予選]
 

2部 スタートから400m 2400m 松本選手(明大)が先頭を引っ張る

2部 スタートから400m
(17時06分)

 

2400m 松本選手(明大)が先頭を引っ張る
(17時12分)

 

3200m 先頭集団の人数が徐々に減る 4000m 先頭集団は5人ほどになる

3200m 先頭集団の人数が徐々に減る
(17時14分)

 

4000m 先頭集団は5人ほどになる
(17時17分)

 

4800m 先頭集団は松本・石川選手(明大)と外丸選手(農大)の3人に 6000m 先頭は明大勢の2人になる

4800m 先頭集団は松本・石川選手(明大)と
外丸選手(農大)の3人に (17時19分)

 

6000m 先頭は明大勢の2人になる
(17時22分)

 

8800m 松本選手が石川選手を引き離して単独トップに立つ ラスト1周 先頭を走る松本選手

8800m 松本選手が石川選手を引き離して
単独トップに立つ (17時31分)

 

ラスト1周 先頭を走る松本選手
(17時33分)

 

1部 スタートから400m 800m 早くも外国人勢が集団から飛び出す

1部 スタートから400m
(17時46分)

 

800m 早くも外国人勢が集団から飛び出す
(17時47分)

 

1600m 日本人集団を引っ張る宇賀地選手 2400m 森選手(日体大)が集団を引っ張る

1600m 日本人集団を引っ張る宇賀地選手
(17時49分)

 

2400m 森選手(日体大)が集団を引っ張る
(17時52分)

 

3200m 再び宇賀地選手が集団を引っ張る 4000m 今度は小野選手(順大)が集団の先頭

3200m 再び宇賀地選手が集団を引っ張る
(17時54分)

 

4000m 今度は小野選手(順大)が集団の先頭
(17時52分)

 

6000m 宇賀地選手が三度集団の先頭に 7200m モグス選手(山学大)が日本人トップ集団を周回遅れとする

6000m 宇賀地選手が三度集団の先頭に
(18時01分)

 

7200m モグス選手(山学大)が日本人トップ
集団を周回遅れとする (18時06分)

 

7600m 宇賀地・深津選手が集団の前に位置する 8800m 駒大3選手が集団の前方に

7600m 宇賀地・深津選手が
集団の前に位置する (18時07分)

 

8800m 駒大3選手が集団の前方に
(18時10分)

 

9200m 柏原選手(東洋大)が集団の先頭に 残り1周 必死に走る駒大3選手

9200m 柏原選手(東洋大)が集団の先頭に
(18時12分)

残り1周 必死に走る駒大3選手
(18時13分)

 


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