日本インカレ [5000m] (2003.7.6)


 

各校の有力選手が出場して行われた5000mには、駒大からは内田直将・高井和治の2選手が出場しました。前半は村刺選手(京産大)が先頭を引っ張る形でレースが進んでいき、中盤以降はカリム選手(第一工大)や橋ノ口選手(山学大)などが先頭を引っ張っていました。優勝したのは、ラスト勝負に競り勝った橋ノ口選手で、10000mの優勝に続き2冠を達成。駒大勢は内田選手が8位、高井選手が9位でした。

ムービー(QuickTime) : その4(1605KB) その5(1336KB) その6(1323KB) [その1〜3はハーフマラソン]

スタートから200mの集団 600m 村刺選手(京産大)が単独トップに

スタートから200mの集団
(15時04分)

 

600m 村刺選手(京産大)が単独トップに
(15時05分)

 

1400m 村刺選手は集団に吸収 2200m 集団に大きな変化なし

1400m 村刺選手は集団に吸収
(15時07分)

 

2200m 集団に大きな変化なし
(15時09分)

 

3000m カリム選手(第一工大)が先頭 3400m 橋ノ口選手(山学大)が先頭

3000m カリム選手(第一工大)が先頭
(15時12分)

 

3400m 橋ノ口選手(山学大)が先頭
(15時13分)

 

4200m 村上選手(順大)が先頭 4200m 内田選手は6番目・高井選手は9番目

4200m 村上選手(順大)が先頭
(15時15分)

 

4200m 内田選手は6番目・高井選手は9番目
(15時15分)

 

ラスト1周 先頭争いは4人 ラスト1周の駒大勢

ラスト1周 先頭争いは4人
(15時16分)

 

ラスト1周の駒大勢
(15時16分)

 

優勝は橋ノ口選手(山学大) 内田選手8位・高井選手9位

優勝は橋ノ口選手(山学大)
(15時17分)

内田選手8位・高井選手9位
(15時17分)

 


ホーム / 心の桃源郷「箱根」 / 箱根駅伝&陸上観戦